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美しい髪の為に必要なヘアケアとは?

離婚を考える既婚男性は約7割、その理由は?

寝食を共にしている夫婦でも、お互い何を考えているのか分からないことは多いもの。
ちょっとした言い争いやすれ違いの度に頭をよぎる「離婚」の二文字。
男性にとって、妻のことを我慢できなくなるイライラのリミットはどのあたりにあるのだろうか。
マイナビニュースの既婚男性会員233名に「離婚」について聞くと、「離婚したいと思ったことがない」を選んだ人は32%。
残る68%にどんなときに離婚したいと思うかを尋ねた。

Q.どんなときに離婚したいと思いますか?(複数回答)
1位 食事を作らない 22.0%
2位 自分の両親や親戚と不仲 21.3%
3位 けんかが増えた 9.7%
4位 働かない 7.7%
5位 すぐに怒鳴る 6.7%
■食事を作らない
・「家庭的な部分がなくなるといやになる」(25歳男性/金融・証券/専門職)
・「専業主婦なら専業主婦の仕事をしてほしい」(39歳男性/自動車関連/技術職)
・「頭に来るから」(26歳男性/金属・鉄鋼・化学/営業職)
■自分の両親や親戚と不仲
・「思いやりが必要」(49歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「イライラしてくる」(48歳男性/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
■けんかが増えた
・「我慢できないとしんどい」(51歳男性/自動車関連/事務系専門職)
・「くだらないことが多い」(38歳男性/医薬品・化粧品/営業職)
・「ものすごく冷たい感じが最近するから」(31歳男性/機械・精密機器/技術職)
■働かない
・「お金が無くなるから」(45歳男性/情報・IT/技術職)
・「正社員で働かずパートだけのくせに、偉そうに文句ばっかり言い、感謝の気持ちが全くない」(33歳男性/機械・精密機器/営業職)
■すぐに怒鳴る
・「家庭が安らげる場所に思えないから」(30歳男性/電機/技術職)
・「子供によく怒っていて見ていてもうっとうしい」(37歳男性/情報・IT/販売職・サービス系)
・「結婚失敗と感じる」(47歳男性/食品・飲料/営業職)
■番外編: 妻へのボヤきをたっぷりどうぞ
・「家事は自分と義母がやっていて、子供の世話だけすれば良い状況なのに、ちょっとした事で機嫌が悪くなり、子供に優しくできない」(32歳男性/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「帰ってきても味噌汁ひとつ温めてくれない」(46歳男性/医療・福祉/専門職)
■総評
離婚したいと思った理由の1位はなんと「食事を作らない」。
5人に1人は、食事を作らない妻にカチンときていることが分かった。
ただ家事をしない、というだけでなく、食事が用意されていないと、自分がないがしろにされている気にさえなるだろう。
中には「料理を自分で作るなら一緒にいる意味がない」なんて回答まで。
女性にしてみれば「私は飯炊き係じゃない! 」とは思うだろうが……。
2位は「自分の両親や親戚と不仲」。
1位とほぼ同数での2位となった。
古くから絶えることがない嫁姑の確執は、やはり離婚まで考えさせてしまう大きな要因らしい。
いくら好きでも、結婚は2人だけでするものではない、と実感させられる結果となった。
3位は「けんかが増えた」。
自由回答でも「いちいちうるさい」「面倒」「顔を見るのもイヤになる」など、かなりイライラしている様子がうかがえた。
5位の「すぐに怒鳴る」と「けんかが増えた」は、同様の女性編アンケートでは上位に入っていた選択肢。
男性の場合は「2人の気持ちのすれ違い」といった目に見えない状況よりも、食事や嫁姑の確執など、もっと具体的な部分で離婚を考える傾向があるようだ。
やや意外だったのが、4位の「働かない」。
経済的に、というよりも、これまでの回答と合わせると、「ダラダラ家にいて家事もせずグダグダ文句を言うくらいなら、外に出て気分転換でもしてこい! 」という男性の気持ちが透けて見えるよう。
確かに、社会の厳しさに触れれば、会社から帰ってきたダンナさんに対しても、「お疲れ様」の一言と温かい食事のひとつでも用意する気持ちになる、かもしれない!?
(文・アリウープ 中嶋絵里) (ネタりかより)

第1位は「食事を作らない」ですか・・・・・。
食べ物の恨みは怖いっていいますものね(^。^)

冗談はさて置き、傍から見ると何か大人気ないといいますか
子供じみた理由に思えてしまいますが、いざ自分自身が
その立場になればと想像しますと、離婚まで考えないにしても
確かに、かなり気分は悪いでしょうね。

風邪を引いたり体調が悪いならいざ知らず、疲れた体で帰宅した時、
家事を放棄されると疲れ倍増、テンション急降下現象に
陥ること間違いなしです。

ただ、元々は赤の他人ですから、最終的にはお互いの
「思いやりの精神!」これしかないでしょう!

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posted by ミスター★ヒコボシ at 00:00 | 日記
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